ケ・セラセラ なるようになる~

2012年 04月 09日 ( 4 )

「絶対に許さない」。小森純が根に持つ、夫の過去。

昨年7月7日に結婚したタレントの小森純は、アパレル会社社長の夫・今井諒氏に対し今もなお根に持つ出来事があるという。小森が許せない夫の過去とは一体何なのだろうか。

小森純と夫の今井諒氏は、3月30日放送の『Oh!どや顔サミット』(テレビ朝日系)に夫婦で出演した。番組の中で小森は「絶対に許せない事件」として、夫の過去の女性関係について暴露したのだ。

招待客600人を招待し盛大な結婚披露宴を昨年9月19日に行った2人は、披露宴の数日前、お互いの過去の隠し事を告白し合ったという。そこで今井氏は、衝撃的な女性関係を明かしたそうだ。

その内容は、小森の友人であるモデル仲間と、小森と交際する前に関係を持っていたということである。しかも、ひとりだけではなく、小森の親友を含む複数の女性と関係があったことを今井氏は悪びれる様子もなく語ったという。

そして披露宴には、夫が過去に関係を持った女性たちも招待されており、小森の友人テーブルに座っていたのである。披露宴の数日前まで何も知らなかった小森だが、夫からの告白を受け、披露宴中は複雑な気持ちだったに違いない。司会の浜田雅功(ダウンタウン)から「披露宴の間どんな感じだったの?」と質問されると、「ずっとウズウズしていた」と気が気ではなかったと振り返っていた。

しかしその後、仰天の事実が彼女の口から発せられた。なんと小森自身も夫の友人と関係を持っていたのである。これは今井氏にとって初耳だったようで、驚きを隠せない様子だった。その相手について今井氏は尋ねたものの、小森は「言えない。結構リアルだから」と明かさなかった。

過去とはいえ、愛する夫や妻の異性関係を知るのは複雑なものだ。夫婦間に隠し事はない方がいいのかもしれないが、何でも正直に話す必要もないように思う。
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by cpu-700mhz | 2012-04-09 16:00

チョコをよく食べる人はやせている傾向 カリフォルニア大学が調査

 かつて女優のキャサリン・ヘップバーンは、自身のスリムな体型について「チョコレートを食べ続けたおかげ」と言ったそうですが、それは本当かもしれません。カリフォルニア大学サンディエゴ校が、チョコレートをよく食べている人はそうでない人よりもやせているという研究結果を発表しました。

 同校医学部ベアトリス・ゴロム准教授らが約1000人の成人男女を調査したところ、チョコレートをよく食べている人は、そうでない人よりも肥満度を表すBMI値が低かったと結果が出ました。しかもチョコを頻繁に食べる人が、特にカロリー摂取を控えているというわけでも、運動しているというわけでもなかったそうです。

 ゴロム准教授は、チョコレートはカロリー当たりの脂肪沈着を減らして、摂取したカロリーを相殺する効果があるかもしれないという仮説を立てています。

 ただし、この研究ではチョコをよく食べる人は肥満度が低いという相関関係を示すもので、チョコを食べればやせると証明しているわけではありません。チョコに糖分と脂肪分が多く含まれていることに変わりはないですから、食べ過ぎにはご注意を。
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by cpu-700mhz | 2012-04-09 12:00

9日の金相場・プラチナ相場

4/ 9 09:30発表

●小売価格(税込)
金  : 4,559円/g
銀  : 90,510円/kg
プラチナ: 4,538円/g
●買取価格(税込)
金  : 4,455円/g
銀  : 86,520円/kg
プラチナ: 4,381円/g
●前日比
金  : -24円
銀  : -520円
プラチナ: -38円

ニューヨーク商品取引所5日の金塊先物相場は安値拾いの買いが入り上昇、前日比$16.20高の$1628.50で取引を終了した。前日の急落を受けて買いが先行したが、中盤以降は南欧の債務不安を背景に対ユーロでのドル高が進み、上げ幅を縮小。イースターに伴う休場や米雇用統計の発表を前に、積極的な取引は手控えられた。
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by cpu-700mhz | 2012-04-09 10:52

35cm丈のミニスカートは絶対安全

今回は平林純さんのブログ『雑学界の権威・平林純の考える科学』からご寄稿いただきました。

■建築基準法とミニスカートの幾何学による“35cm丈のミニスカートは絶対安全”という証明
スカートの長さが32cmよりも長ければ、スカートの内側を見られる心配はありません。なぜなら、「風が吹くことさえなければ、角度が25度程度の比較的急な階段であったとして、スカートの内側を見ることはできない」ということが数学的に証明されているからです。たとえば、階段の上に立つミニスカートを履いた女性がいたとしても、そのスカート丈が32cmよりも長ければ、(たとえ、どんなに階段の下に降りてみたとしても)ミニスカートの内部をのぞき見ることはできないという代数幾何的な証明がされているのです(参考:ミニスカートの幾何学)。

しかし、32cm丈のスカートで安全なのは、角度が25度程度の階段までに過ぎません。もしも、それより急な階段があれば、もっと長いスカートを履いていなければスカートの内側が見えてしまう、ということになります。 それでは、一体どのくらいの長さのスカートであれば“スカートの内側を見られる心配をしなくて済む”のでしょうか?

実は、もしも35cm以上の丈があるスカートであれば、日本国内においては“スカートの中にある下着をのぞかれることはない”のです。 なぜかというと、建築基準法(第三節 第二十三条)によって、公共の場所においては「階段の一段の高さは18cm以下で幅は26cm以上、そして、階段の高さが3m以上であれば、3m以内ごとに1.2m以上の長さの踊り場を設けなければいけない」と決められているからです。 この建築基準法の規定にしたがうと、日本国内で作ることができる“(公共の場所における)最も急な階段”は35度となります。 そして、前述の“ミニスカート幾何学”を用いると、35度の急階段であったとしても(偶然、階段の角度と同じ数値である)35cm丈の長さのスカートであれば、スカート内部の下着をのぞかれてしまうことはない、ということも証明されるのです。 つまり、日本国内の公共の場所においては、35cm以上の丈があるスカートを履いている限り、スカートの中にある下着をのぞかれることはない、というわけです。

足を滑らすと危ない急階段を防ごうという建築基準法の第三節 第二十三条の規定は、滑落の危険を防止するとともに、ミニスカートの安全をも守っているのです。
……風が吹かない限りにおいては。
……今回の話は“風が吹いたりすることがなければ”という話です。 しかし、法律書のページをめくり、その中にある数字を科学的に解き明かしていくと、「建築基準法とミニスカートの幾何学による“35cm丈のミニスカートは絶対安全”という証明をすることができる」なんて、何だか少し面白いとは思いませんか?
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by cpu-700mhz | 2012-04-09 08:00



日々のニュースを中心に時々プライベートなことも書き綴ります。
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